製品ダウンロード一覧

PDFlib製品は全て、ダウンロードして試用する事が出来ます。

ライセンスキーをご購入頂くとデモスタンプは解除されます。

ダウンロードはPDFlib日本公式サイトのダウンロードページで可能になっておりますので、購入前にぜひ試用してみてください。

PDFlib 8シリーズ購入をご検討されている方は、下記URLより製品をダウンロードしてお試しください。
日本語の文字を出力する場合は、日本語リソースキットもダウンロードしお使い下さい。

PDFlib 8.0.4メンテナンスリリース版が公開されました。対応するBlockPlugin 4.4もリリースされました。

PDFlib 8.0.4について、詳細は「8.0.4の変更点」をご覧ください。

今回のリリースに対応するBlockPlugin は4.4になりました。Acrobat 8以降、Xにおいても動作いたします。

PDFlib 日本語リソースキットには MSフォント(MSゴシック、MS明朝)と同機能のOpenTypeフォントが同梱されています。PDFlib/PDFlib+PDI/PPS のライセンスキーをお持ちのお客様に限り、無償で利用が許諾されています。本フォントの詳細な利用条件についてはマニュアルをご参照ください。また、日本語処理に必要な、CMap、ICCプロファイル、マニュアル類を含んでいます。

PDFlib 8シリーズはダウンロード後、評価版として試用する事ができます。評価版では、生成した PDFファイルの各ページに 「www.pdflib.com」というロゴが表示されますが、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

TETおよびTET iFilterのパッケージは別々になっていますので、ご注意ください。

TETのプログラム本体には下記のものが同梱されています。

  • TETのコマンドラインプログラム
  • 各言語用の TETライブラリ
  • ドキュメント(英語版)
  • サポートされている全ての言語用のサンプル
  • いくつかのデータファイル

PDFlib TET 製品はダウンロード後、評価版として試用する事ができます。「10ページ・1MB までの PDF ファイルのみ扱える」という制限事項において、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

PLOPのバイナリファイルには PLOPとPLOP DSの両方の機能が含まれており、設定するライセンスキーにより製品(使用できる機能)が決まります。

  • PLOPは、PDF文書の修繕、リニアライズ、最適化および暗号化/復号化が出来ます。
  • PLOP DSは、PLOPの機能に加え、PDF文書にデジタル署名を付与する事が出来ます(無印の PLOPでは、デジタル署名を付与することは出来ません)。

ダウンロード出来る項目  

PDFlib PLOP製品はダウンロード後、評価版として試用する事ができます。評価版は下記の制限のもとで、全機能を検証していただくことが可能です。

  • 出力するPDFファイルの先頭に評価版の旨のPDFページが追加される
  • パスワードとして設定できる文字列はplopおよびPLOPのみに限定

ライセンスキーを設定することでこれらの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

pCOSのプログラム本体には下記のものが同梱されています。

  • pCOSのコマンドラインプログラム
  • 各言語用の pCOSライブラリ
  • ドキュメント(英語版)
  • サポートされている全ての言語用のサンプル
  • いくつかのデータファイル

ダウンロード出来る項目  

PDFlib pCOS製品はダウンロード後、評価版として試用する事ができます。「10ページ・1MB までの PDFファイルのみ扱える」という制限事項において、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

PDFlib FontReporterは、開発者向けツールです。PDFファイルの中に含まれるフォントを解析する Adobe Acrobat(7からX用)のプラグインの形で提供されています。これは、無償で使うことができます。 英語/ドイツ語インターフェースのみとなっていますが、日本語を含むPDFファイルを解析することができます。なお、Acrobat Readerにインストールすることはできません。

ダウンロード出来る項目  

PDFlib 7で日本語等、CJK(日中韓)の文字列を出力する場合、PDFlib は CMapファイルを読み込む必要がありますのでご注意ください。CMapを指定しない場合、日本語の文字列出力時にエラーもしくは文字が空白となります。CMapに関しては下記の「CMapパッケージ」をご参照ください。

2008/09/03 より、これまで別々に配布されていた CMapパッケージ、ICCプロファイルパッケージ、日本語マニュアルは、PDFlib 日本語リソースキットにも同梱されるようになりました。

また、PDFlib日本語リソースキットには WindowsXP同梱の物と同一の MSフォント(MSゴシック、MS明朝)が同梱されており、PDFlib/PDFlib+PDI/PPSバージョン7以降のライセンスキーをお持ちのお客様は無償で利用することができます。同梱のMSフォントの利用条件については同梱のマニュアルもしくは PDFlib日本総代理店の各種ファイルの日本語訳について をご参照ください。

PDFlib 7シリーズはダウンロード後、評価版として試用する事ができます。評価版では、生成した PDFファイルの各ページに 「www.pdflib.com」というロゴが表示されますが、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

PDFlib 7シリーズの「新規」販売は2010年3月30日で終了致しました。 PDFlib 7シリーズ製品をすでにお持ちのお客様の「追加」でのご購入は、保守の有無によって可能な期日が異なっております。
・保守をお持ちの場合:2011年10月31日まで
・保守をお持ちで無い場合:2010年11月26日まで