ダウンロード一覧

PDFlib製品は全て、ダウンロードして試用する事が出来ます。

ライセンスキーをご購入頂くとデモスタンプは解除されます。

ダウンロードはPDFlib日本公式サイトのダウンロードページで可能になっておりますので、購入前にぜひ試用してみてください。

PDFlib 8シリーズ購入をご検討されている方は、下記URLより製品をダウンロードしてお試しください。
日本語の文字を出力する場合は、日本語リソースキットもダウンロードしお使い下さい。

PDFlib 8シリーズでは、PHP 5以降に対応致しております。PHP 4で開発頂いているお客様はPDFlib 7シリーズをご利用ください。

PDFlib 8で日本語等、CJK(日中韓)の文字列を出力する場合、PDFlibはCMapファイルを読み込む必要がありますのでご注意ください。CMap を指定しない場合、日本語の文字列出力時にエラーもしくは文字が空白となります。CMapに関しては下記の「CMapパッケージ」をご参照ください。

2008/09/03 より、これまで別々に配布されていた CMapパッケージ、ICCプロファイルパッケージ、日本語マニュアルは、PDFlib日本語リソースキット にも同梱されるようになりました。

また、PDFlib日本語リソースキットには WindowsXP 同梱の物と同一の MSフォント(MSゴシック、MS明朝)が同梱されており、PDFlib/PDFlib+PDI/PPSバージョン 7以降のライセンスキーをお持ちのお客様は無償で利用することができます。同梱のMSフォントの利用条件については同梱のマニュアルもしくは PDFlib 日本総代理店の各種ファイルの日本語訳について をご参照ください。

PDFlib 8シリーズはダウンロード後、評価版として試用する事ができます。評価版では、生成した PDFファイルの各ページに 「www.pdflib.com」というロゴが表示されますが、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

TETおよびTET iFilterのパッケージは別々になっていますので、ご注意ください。

TETのプログラム本体には下記のものが同梱されています。

  • TETのコマンドラインプログラム
  • 各言語用の TETライブラリ
  • ドキュメント(英語版)
  • サポートされている全ての言語用のサンプル
  • いくつかのデータファイル

PDFlib TET 製品はダウンロード後、評価版として試用する事ができます。「10ページ・1MB までの PDF ファイルのみ扱える」という制限事項において、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

PLOPのバイナリファイルには PLOPとPLOP DSの両方の機能が含まれており、設定するライセンスキーにより製品(使用できる機能)が決まります。

  • PLOPは、PDF文書の修繕、リニアライズ、最適化および暗号化/復号化が出来ます。
  • PLOP DSは、PLOPの機能に加え、PDF文書にデジタル署名を付与する事が出来ます(無印の PLOPでは、デジタル署名を付与することは出来ません)。

PDFlib PLOP製品はダウンロード後、評価版として試用する事ができます。評価版は下記の制限のもとで、全機能を検証していただくことが可能です。

  • 出力するPDFファイルの先頭に評価版の旨のPDFページが追加される
  • パスワードとして設定できる文字列はplopおよびPLOPのみに限定

ライセンスキーを設定することでこれらの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

pCOSのプログラム本体には下記のものが同梱されています。

  • pCOSのコマンドラインプログラム
  • 各言語用の pCOSライブラリ
  • ドキュメント(英語版)
  • サポートされている全ての言語用のサンプル
  • いくつかのデータファイル

ダウンロード出来る項目  

PDFlib pCOS製品はダウンロード後、評価版として試用する事ができます。「10ページ・1MB までの PDFファイルのみ扱える」という制限事項において、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

PDFlib FontReporterは、PDFファイルの中に含まれるフォントを解析する Adobe Acrobat用のプラグインで、無償で使うことができます。

ダウンロード出来る項目  

PDFlib 7で日本語等、CJK(日中韓)の文字列を出力する場合、PDFlib は CMapファイルを読み込む必要がありますのでご注意ください。CMapを指定しない場合、日本語の文字列出力時にエラーもしくは文字が空白となります。CMapに関しては下記の「CMapパッケージ」をご参照ください。

2008/09/03 より、これまで別々に配布されていた CMapパッケージ、ICCプロファイルパッケージ、日本語マニュアルは、PDFlib 日本語リソースキットにも同梱されるようになりました。

また、PDFlib日本語リソースキットには WindowsXP同梱の物と同一の MSフォント(MSゴシック、MS明朝)が同梱されており、PDFlib/PDFlib+PDI/PPSバージョン7以降のライセンスキーをお持ちのお客様は無償で利用することができます。同梱のMSフォントの利用条件については同梱のマニュアルもしくは PDFlib日本総代理店の各種ファイルの日本語訳について をご参照ください。

PDFlib 7シリーズはダウンロード後、評価版として試用する事ができます。評価版では、生成した PDFファイルの各ページに 「www.pdflib.com」というロゴが表示されますが、全機能を検証していただくことが可能です。
ライセンスキーを設定することでこの制限は無くなり、正規版としてご使用いただけます。

PDFlib 7シリーズの「新規」販売は2010年3月30日で終了致しました。 PDFlib 7シリーズ製品をすでにお持ちのお客様の「追加」でのご購入は、保守の有無によって可能な期日が異なっております。
・保守をお持ちの場合:2011年10月31日まで
・保守をお持ちで無い場合:2010年11月30日まで

PDFを生成する開発ライブラリと、操作・抽出ライブラリなど周辺製品を含む総合カタログです。また各製品の標準価格表や購入方法、アップデート、アップグレードについて、さらにはサポートサービスに関する情報も含んでいます。
PDFlib 8/ PDFlib+PDI 8/ PPS 8の日本語のチュートリアルです。各言語環境へのインストールから、それぞれの機能の考え方についても詳しく解説されています。
PDFlib 8/ PDFlib+PDI 8/ PPS 8の日本語のチュートリアル(COM/.NET/REALbasic 対応版)です。各言語環境へのインストールから、それぞれの機能の考え方についても詳しく解説されています。
PDFlib 8/ PDFlib+PDI 8/ PPS 8の APIの日本語マニュアルです。
PDFlib 8/ PDFlib+PDI 8/ PPS 8の APIの日本語マニュアル(COM/.NET/REALbasic 対応版)です。
「PDFlib 8,PDFlib+PDI 8, PDFlib Personalization Server (PPS) 8」の開発元による解説資料です。機能概要、新しい機能、各製品の機能の違いについての解説を含みます。サポートされている開発環境やPDFlib製品の特長についてのコメントも含まれています。
「PDFlib TET 3テキスト抽出ツールキット」の解説資料です。機能概要、機能の詳細、利用形態についての解説を含みます。サポートされている開発環境やPDFlib製品の特長についてのコメントも含まれています。
PDFlib製品全体の正規ユーザに関わる、ライセンス規約です。日本語を含む6カ国語で記述されています。